PapeCale - 基本操作

画面の見方

PapeCale起動時確認 PapeCale初期画面

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メモ入力

メモ入力ウィンドウ 登録語句メニュー1 登録語句メニュー2 ポップメニュー1 ポップメニュー2

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ナビパネル

ナビパネル例 ナビパネルのタップ境界

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移動

指定年月へ移動ウィンドウ 移動ナビ

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プレビュー

プレビュー(VGA縦)

プレビュー(VGA横) プレビュー(QVGA縦)
プレビュー(QVGA横) プレビュー(Square x240)

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表示ON/OFF

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表示オプション

(以下のメニューは、[メニュー]→[表示オプション]からアクセスします)

横モード(VGA)

横モード(QVGA) 横モード(Square x240)

シンプルモード(VGA縦)

シンプルモード(VGA横) シンプルモード(QVGA縦)
シンプルモード(QVGA横) シンプルモード(Square x240)

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ファイルへの保存やオープン

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コマンドラインオプション

○使用例

コマンドラインオプションを使用するのは、起動オプションを指定できるランチャー(メニューアプリ)か、実行ファイルのショートカットを加工するケースが多いと思います。
ここでは、GSFinder等のファイラーを使ってショートカットを加工する際の「リンク先」の内容を例として記します。

※「\My Documents\PapeCale」フォルダにあるメモファイル「MyMemo.ppc」、祝日ファイル「MyHoliday.dat」、記念日ファイル「MyAnniv.dat」を指定する場合の「リンク先」の指定とそのショートカットで起動した際の動作

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